意外だった不倫の結末。

お店のお客さんと不倫をした事があった。

彼は、毎日のように飲みに来てくれるうえに、羽振りも良くてお店でも人気者。
そんな彼とこっそり仕事が終わってから会うようになった。
最初は車で会っていたが、私が一人暮らしをしていたアパートに入り浸るようになった彼。
その時点でもう半年くらい飲み歩いていた彼に、奥さんは大激怒。彼の銀行のカードを取り上げてしまった。

それでも彼は私にゴハンだけは食べさせたいと言って、私が仕事をしている間に家に帰って食材を運んでくれた。
彼は私より先に来て一人で過ごす部屋が落ち着かなかったみたいだけど。
仕事終わりに帰宅すると温かなゴハンができているのは、一人暮らしが長い私にとってはとても新鮮で嬉しい物。
夕方、子供と一緒にお風呂に入ったにも関わらず、我が家のお風呂も沸かしておいてくれて一緒に入る。
ほのぼのとした日常が我が家にも流れていた。

しかし、そんな生活は長くは続かなかった。
彼と別れたわけではない。彼が奥さんと離婚をして、私の家で二人で平和な毎日を過ごしている。

浮気不倫にハマる男たち

私自身そうですが、私の周りにもたくさんの浮気や不倫経験者がいます。
そういった人間の話を聞くとある共通の特徴がありました。
良くパートナーとのマンネリが言われますが実際そういうことは体のいい言い訳なんだなと感じる部分がある特徴として浮かび上がってきました。
まずは浮気が発覚したら、探偵に調査を依頼するもの良いです。
浮気調査するならこちら
探偵に浮気調査の相談をするのも、一つの手段なのです。

それはマンネリにはマンネリなんでしょうがマンネリ以上にパートナーに相手されていないという部分です。
同じように聞こえますがマンネリはとはお互いが感じているいて当たり前だったりあって当たり前の環境ようは当たり前のことを基本マンネリと言います。
これは互いにお互いのことを大事に思っているときにマンネリになり、今回の相手にされてないは当たり前ではなくどっちでもいいという関係が成り立っています。

この場合あるカップルの彼氏のほうは彼女が大好き、彼女のほうは当たり前だったりどちらでもいいという関係があると彼氏の気持ちの一方通行でマンネリとは言えません。
こうした時に彼女が好きでも愛情を求めに浮気や不倫に走る傾向があります。
これは特にパートナーに相手されなくなった男性に多いです。

もともと男性は本質的にマザコンで愛情を求める生き物ですからね。
それに比べ彼氏も彼女も互いに好きだが当たり前な関係になったときは互いに新しい刺激を現状のパートナーに求める傾向があります。
こういった特徴があると浮気や不倫にハマる男たちにつながります。